西川進の軽い興奮状態
興奮日記
2004
★8/27
その1「夢」
ドラムスのかつみちゃんと、
ライブ打ち上げのあと何故か、
小学校の教室に戻る。
新入生だと紹介され、
空いている席に座らされて
授業の前に、わけわからない
呪文のような歌を唄わされる。
無意味な事をやらせるなと、
先生に抗議する。
先生はますます、わけわからない事を
教えようとする。
自分は何故か、皇居付近の
国会議事堂あたりのマンションに住んでいて、
そこに帰ろうとするのだが、
途中で雨が降ってくる。
駄菓子屋のような店で傘を購入。
差してみると、傘の上に、また小さい傘があって
両方を開くのに苦労する。
マンションにたどり着く。
マンションの前の広場に小さいテレビが置いてあり、
その画面に知らないおじさんが写っていて
私に質問する。
「やいこのサポートをやってるって?」
私は子犬を抱いている。
子犬はいつの間にか人間の赤ちゃんになって、
赤ちゃんを母親の元に帰す。
その2「堂本剛君」
剛君は、音楽的だけではなく
人間的にも尊敬に値する人物です。
どうしてもその事を文字で残しておきたいので、
日記に書きました。
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